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  <title>喪中はがきについて</title>
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  <description>こないだ親類が亡くなった時に、初めて作りました。分からない事が多かったので、備忘録も兼ねて、喪中はがきについて知ったことを書き留めておきます。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 25 Apr 2013 05:42:24 GMT</lastBuildDate>
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    <title>喪中はがきの文面について</title>
    <description>
    <![CDATA[今年は寒中見舞いだったんですが、今後のために、喪中はがきの文面も以下に記します。（備忘録として）<br />
<br />
<span style="color:#990000;">喪中につき年始のご挨拶を失礼致します<br />
<br />
祖母○○が○○月○○日に○○歳で逝去いたしました<br />
ここに本年中のご厚情を深謝致しますとともに<br />
明年も変わらぬご交誼の程よろしくお願い申し上げます</span><br />
<br />
という感じです。<br />
まあ、喪中はがきというのは儀礼的なものなので、上記の文面で問題ないかと思います。<br />
<br />
喪中はがきというのは、年賀状をやり取りしている相手に対して、欠礼の挨拶をするものなので、亡くなっか経緯などや、葬儀のことなどは、書かなくてもいいそうです。<br />
それを書くと、「死亡報告」になっちゃうとか。]]>
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    <pubDate>Thu, 25 Apr 2013 05:42:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>寒中見舞いの文章</title>
    <description>
    <![CDATA[さて、寒中見舞いを出すことにしたのですが、どんな文章にするかわからない。<br />
なんせ、初めての経験です。いくつになっても、初めての経験ってのがあるんで、人生は面白い（笑）。<br />
<br />
インターネットで、寒中見舞いの文例を調べてみると、いっぱい有りましたので、その中から、これが無難だろうというものを探しだして、文章にしました。<br />
<br />
それがこれです↓<br />
<br />
寒中見舞い申し上げます<br />
<br />
新年の賀状をいただきまして有難うございました<br />
昨年１２月○日に祖母○○が○○歳で逝去しましたので<br />
新年のご挨拶を控えさせて頂きました<br />
旧年中にいただいたご厚情に感謝致しますとともに<br />
今後とも変わらぬご交誼の程よろしくお願い申し上げます<br />
<br />
という文章です。<br />
すごく無難かな、とは思いましたが寒中見舞い（喪中の場合の）は、年賀の欠礼挨拶になるらしく、あまり故人のことをくどくど書いても仕方ないので、上記のような文章になったというわけです。<br />
<br />
ちなみに、はがきは喪中専用の官製はがきを郵便局で買いました。<br />
喪中専用のはがきってあるんですね。聞いてみると、切手の所のデザインが、普通のはがきと違っていて、控えめで地味な切手らしいです。<br />
<br />
１月７日に投函して、喪中はがきというか、寒中見舞いはこれでOK。<br />
なんか、年を越してからでも喪中のことが頭にあったんで、なんとなくホッとしたのを覚えています。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 23 Apr 2013 06:51:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>喪中はがきは、いつ出すの？</title>
    <description>
    <![CDATA[親類（祖母）が亡くなった時は、１２月の中旬を過ぎていました。<br />
お通夜やら、葬儀やら、初七日やらでバタバタして、「喪中はがき」のことなんか、まったく頭にありませんでした。<br />
で、葬儀が終わってから家族に「喪中はがきはどうするの？」って聞かれて、初めて意識したってわけです。<br />
そもそも、１２月の中旬を過ぎているので、普通なら年賀状を出しておかないと行けない時期ですが、のんびり屋の私は、まだ年賀状を作っていませんでした。<br />
それで、喪中はがきを作ろうと思ったのですが、考えてみると喪中はがきって、１１月ごろに届いてますよね。<br />
時期的に、どうなんだろう？<br />
と思い、色々と調べました。<br />
すると、１２月中旬になっている場合は、<a href="http://www.mochuhagaki.com/" target="_blank">喪中はがき</a>を出さないほうが良いという意見が多かったんです。<br />
なぜかというと、１２月になると、殆どの人が年賀状を出し終わっているので、そうした相手に喪中はがきを出すのは、時期的に遅すぎるということでした。<br />
<br />
ここで初めて知ったんですが、喪中はがきって、「親類が亡くなりました」という報告のためのものじゃなくて、「喪中になったんで、年賀状を出しません」という、年賀状を出さないということを伝えるためのものらしいんです。<br />
<br />
なので、すでに年賀状を出す時期に、喪中はがきを出すのは、タイミングが遅すぎるということでした。<br />
<br />
じゃあ、どうすればいいの？喪中はがきは出さなくてもいいの？<br />
って話なんですが、これも調べた所、お正月があけてから「寒中見舞」ということで、出せばいいということでしたので、そうすることにしました。<br />
<br />
松の内（７日）までは出さなくて、松の内が明ければ寒中見舞として出すとのことでした。<br />
<br />
ということで、１２月中旬を超えてから親類が亡くなった場合、喪中はがきを出さずに、信念が明けてから寒中見舞を出すんだということを、知ったわけでございます。<br />
<br />
じゃあ、寒中見舞の文章はどうしたか？<br />
長くなりました（キーボードを打つのがしんどくなりました）ので、その話は次回以降ということで。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 19 Apr 2013 01:57:52 GMT</pubDate>
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